チャネリング

ハイブリッドになる。


いながき@ありがとうです。
通常、相手のことを言い当てるときは霊視とかチャネリングが多いかも知れません。
でも、それ以外にも方法はあります。
それは観察です。多くの場合、見ていれば相手の中身が分かってきます。
もちろん、考え方、チェックポイント等はありますが、正確度は高いです。
仕事として考えたとき、正確度は重要です。
相手も知らない問題点を見つけることができなければ、その問題は解決しません。
問題の全てがトラウマや原因があることでもありません。
トラウマ霊視をする人には見えない問題点もあります。
決めつけではなく、相手から発してる情報を統合していく作業ですね。
一般的には、話をして情報を得ることがあるとします。これを情報ソース1とします。
次に、霊視やチャネリングの追加情報ソースを追加して、クライアント本人の問題を言い当てるのがチャネラーさんですね。
さらに、観察(通常よりも細かいです)によって、トラウマの種類やシチュエーションまでわかります。
普通の人には霊視と変わりませんが、ソースが違います。
本来の情報ソースに、+1するのか、+2するのか、その差は大きいです。
ハイブリッドになるには、そういう手法もあると良いです。
 

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