チャネリング

チャネリングの聞こえ方


サイキックジャパンのいながきです。
チャネリングではどのように音が聞こえるでしょうか?
ここで、聞こえるというのは正しくありません
なぜなら、耳は使っていませんし、鼓膜も振動していません
脳の習慣的に音を聞いているような感じに感じます。
だから、頭の中でダイレクトに声がするみたいな言い方をする人もいます。
実際には、誰かに言われた言葉を思い出したときのような感じでしょう。
ただ、それくらい遅いスピードのチャネリングってちょっと怪しいです。
本来、脳内言語動いていません
例えば、質問をするときはこんな感じです。
質問をイメージする→言語化する→音声化する(黙読も含む)
これをすると凄く時間かかります。たぶん、会話と同じくらいスピードです。
速読をやったことがある人はわかるはずですが、黙読をしてしまうとその分、本を読むスピードが落ちます
だから、このプロセスは都合の良いプロセスではありますが、実際のものではありません
この都合の良いプロセスが長い人は、チャネリングにブレがあります。
さて、ではどんなチャネリングスピードでしょうか?
チャネリング時のプロセスに書き加えてみてみます。
質問をイメージする→言語化する→音声化する(黙読も含む)
         →相手に伝わる→返事が来る
という風に、言語化しているのは自分の都合です。
だから、相手はイメージしただけで伝わってしまう(とっちらかっていても)ので、すぐに返事が来ます。
この超高速
言語で追うと言葉になりませんので、ニュアンスになる場合が多いです。まぁブレないですが。
ブレ理由はまた今度
4月も無料サイキック・イントロ講座を開催します。
定員になり次第締め切りますので、読者登録かアメンバー登録をして随時チェックしていて下さいね。
それと、明日
■3/20 フォーカシング講座開催します。チャネリングしたい人は必須だと思いますよ。
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