チャネリングができているか、できていないか。

チャネリング

 

サイト管理人です。

よく、チャネリングができているか、できていないか自信がないという方がいます。

まず、最初に確認しておきたいのは、『チャネリングは主観的な行為』だということです。
メッセージを受け取っていることは本人の中だけの話です。

次に、チャネリングを勉強されている方ができているか、できていないかを気にする部分は、
当たっているかどうかと言うことになるはずです。つまり、頭の中の独り言ではなく、受け取ったメッセージが現実的に正しく、その通りにすれば間違いがないということです。

間違っていないので、アドバイスとしては成立すると考えられます。

最低限のこととして、チャネリングをし続けないと、結果は得られません。
次に、受け取ったメッセージを検証しない人は、できた感覚には絶対にならないということです。

日常的にチャネリングをする。検証する。これが最も必要です。

検証していくとわかることになりますが、その人ごとの偏り等があります。
これを修正(理性的な介入)して、コンスタントに的中率を上げればいいです。

偏りの多くは、概念の間違いや、トラウマなどですから、勉強したり、感情解放を行ってフラットな自分になっておくことが最も重要です。

チャネリングを習う方は多いですが、自分の問題を棚上げしている人もいます。
それでは、上手になりません。

チャネリングの練習をしようとしない人はいくら時間を掛けて勉強しても、実感になりません。

練習でかまいませんし、相手に伝えなくてもいいので、チャネリングの練習を今日から始めましょう。

人はピンチになればなるほど、感覚が研ぎ澄まされます。
人前に立って、チャネラーとして活動することをお薦めします。

そして、スピリチュアルやチャネリングを実践していく中で、自分の問題が解決され、何事にも左右されない自分を手に入れられるようになります。

代償行為で、自分の問題をクライアントの中に見て、それを解消し、自分の問題は解消しないという人は成長しません。