鈍感だから見えないのか? 感じないのか?

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サイト管理人です。
よく鈍感だからといって、できない前提でセミナーに参加するか違いますが、
できないわけじゃないですよ。
鈍感という暗示を自らに掛けて参加するから、できないんです。
スペック的には大抵問題ないです。
ただ、脳の使い方(習慣に類する部分)と未経験の部分(やってこなかった部分)を体験したり、
方法を知ることで、新しい感覚をおぼえるんです。
ちょっとしたイメージであったり、ちょっとしたプロセスであったり。
だから、できない人の方が伸びやすいです。
ただし、指示に従っていちいち否定しないことですね。
否定してしまう場合は、自己価値を上げることで軽減できますし、セラピーで更に軽減できます。
つまり、私のところって、ダメな部分のケアに始まって、新しいやり方を示し、体験させるって言う方法が詰まっています。
もちろん、全てを一つの講座でやるとできている人には退屈なので、分割していくつかに分けています。
できるひとは、チャネリング講座→新サイキック講座という流れで大丈夫でしょう。
できていない人は、ツールボックス、信念系のセラピーが必要になります。
よく中途半端にやって大して練習もしないで、【できない】を連発する人が居ますが、そういう人は、飲み会とか接点を増やしてください。
一人でできないんだから、できる人に囲まれて、【能力が移る部分に期待】ですね。