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霊視ができるかできないのかの基準

 

この記事を書いている人 - WRITER -
サイキックジャパンの開設者です。以前はスピリチュアル的なことを教えたりもしていましたが、現在はその分野から撤退して、原理を時々教えます。主に、セラピーの開発と普及を行っています。


サイキックジャパンのいながきです。
人は後天的に変われます(可変部分のみ)。
さて、霊視ができるかできないかの基準
私にできますか? なんて聞かれるのですが、大抵はできます
その理由は、夢を見たことがあるから。
多くの人は夢を見たことがあると思います。
その夢は目を開けてみた現実でしょうか?
違いますね。
2つの理由によって夢を見ます
これが揃っていれば霊視はできます。
霊視は現実を見ていません想い見ています
そのやり方を知って、何をどうすれば見えるか体得すれば良いだけです。
通常、サイキックBASICコースでは、15分程度です。
ポイント理解してそれを実行するだけです。
ほとんど生理反応脳科学ですね。
見えているような気がする人できています何ができていて何ができてないかを知るだけです。
中には全く見えない人がいます。サイキックの前提条件揃っていないだけですね。
その場合は、引き続きトレーニングしていけばできることが多いです。
でもね、本人が見たくないものは見えないんです。
幽霊が怖いとか見えたら怖いとか思っている人は難しいですよ。
そう思っていない人はチャレンジしたらいろいろわかって良いかも
東京サイキックBASICコース
大阪サイキックBASICコース
東京はあと少しで定員です。
大阪はまだ余裕有りです。

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サイキックジャパンの開設者です。以前はスピリチュアル的なことを教えたりもしていましたが、現在はその分野から撤退して、原理を時々教えます。主に、セラピーの開発と普及を行っています。
 

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