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構造的負荷をなくすことについて


サイキックジャパンの管理人です。
人は自分で感じていたり知っていたりすることの枠組みの中で考えます
これが、構造的に問題のある考えだと悩むし、できないんじゃないかと不安になります。
考え方体験入れることで、現実には検証不能でも信じられることがあります。
実際、人の感覚は科学的でも何でもなく、主観です。
どう感じて処理するかです。
それを逆手にとって疑いを持てない構造構築することができれば、人は思ったことが現実になると思えるわけです。
当たり前にある事実を並べて話をしていきます。
リンゴが落ちるのは当たり前ですが、それに定義を与えれば世紀の大発見です。
人は、自分で思っているほど正しいことを選択しません
むしろ、環境を整えられてしまうと、その環境の中で自分にとって最大限いい判断をします。
だから、環境が悪ければ誰でも犯罪者になりやすいです。
精神強度が強ければそれが遅くなり、苦しみジレンマと戦います
精神的に弱い人は、スピリチュアルの何とかなくの概念に乗った方なのでそうしています。
サイキックは基本的には自分の世界です。
自分のやること責任を持ってもらいます。
生きていくことは自分に責任を持つことに他なりません。
何か社会的にできていなくてもかまいません。それの責任が回ってくるだけですから。
そう考えて生き方を変えてみるといいです。
サイキックを習わなくても、それだけで世界は大きく変わります
超絶な技は使えませんけどね。