オーラの見方(3)


サイキックジャパンの管理人です。
前回はオーラの定義まで来ました。
今日は、オーラが見える原理説明です。
前回、子供は見えるけど、大人は見えない人が多いという話でしたね。
子供って素直なんですよ。見えないなんて思ってない。
大人は経験上見えないって思ってますよね(笑)
これがブロックという話です。
小さなブロックは人の能力を多大に制限します。
この制限を外せる人は、オーラが見える人です。
もう、気がつきましたか?
気がつかないかな?
先に進みます(笑)
どうやってオーラを見えたと思うのでしょう?
視覚から入った情報が、脳に到達して見えたと認識する。
でしょうか?
半分正解です。
もう少し、細かく見ていきましょう。
人間は、五感で受け取った情報を神経で伝達し脳で認知しています。
これは、NLP(神経言語プログラミング)でよく説明に出てくることです。
脳で受け取れるのは、ブロックされない情報だけです。
それは注目していたり、認めている内容の情報です。
ここまでくると、オーラ自体が見えることをブロックしなければ見えることが分かりますか?
オーラが見えるとは、オーラを容認して受け取るという背景が必要です。
オーラの概念を知り、頭で否定できないような体験をしてしまえば、無意識が受け取ります。
無意識が受け取るものは、認知されやすくなります。
では、どうやってそのブロックを外すのか? ということになりますね。
続きは次回です。