囚われの世界観 主観的でいいのだが、一方的なのはダメ。

目安時間:約 2分


サイキックジャパンの管理人です。
世界の捉え方が偏っていたり、特殊な方向囚われている人は、それ以外の見方ができません
できる限り、フラットにして客観性のある話し方を心がけると、回りの方と世界を共有できます。
スピリチュアルすぎる話は、一般人にはなじみが薄いです。
宗教じみても敬遠されることが多いです。
日本人だったら、どちらかというと、尊いものを敬う話受け入れやすいです。
一般的な神様、神社、お寺とか、個人的な利益が絡まないものですね。
実際には神社仏閣も収入がないと成り立たないのですが、さほど大きな出費ではない(お賽銭とか)ので、許容されます。
でも、スピリチュアルの尋常でない金額はちょっと敬遠ですね。
もちろん、困っているとき、人はお金出しますけど、結果に繋がらないことが多いです。
なぜか?
クライアント本人が暗示を掛けてその場をやり過ごすことが多いからです。
当たり前のことを当たり前に感じられたら、問題は幾分減るかもしれないですよ。
サイキックBASICコースってそんな感じです。
まぁ、囚われているとき、本人はわかってないですからね。

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