オーラの見方(2)

目安時間:約 2分


サイキックジャパンの管理人です。
前回の続きです。まず、オーラの定義ですね。
生体エネルギーって言われていて人や物の外側を覆っている光の膜のようなものです。
ドラゴンボールで、キャラの周りにあるガビガビした光の幕みたいな感じです。
それをオーラと定義して、見ているわけです。
オーラは諸説諸々ありますが、7層で定義を採用しましょう。
だいたい、見えるのは3層くらいまでが多いです。
1層目は身体の表面にある1cmくらいの部分です。
2層目はもうちょっと大きくて、ジンジャークッキーみたいな感じです。
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3層目は、ゆで卵みたいな楕円形ですっぽり身体を包んでいます。
身体の周りから離れれば離れるほど、密度が薄くなります。
4層目以上は、ちょっと意識を変えていかなと難しいでしょう。
通常、オーラは見えないようです。
子供には見える子が多いのですが、
大人ではあまり見えません。
この差は何でしょう?
次回へ続きます。

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